6月の体調管理法

投稿日:2021年6月11日  /  江別文京台

みなさまこんにちは(*^▽^*)

6月に入り暑い日が続いていますね。。。

体調不良になっていませんか?

緊急事態宣言も解除されず、不安な日々が続きますがもう少し頑張っていきましょう( ◠‿◠ )

さて今日は6月の体調管理についてお話したいと思います。

6月は雨が多く湿度が高く、体の中にも湿気が溜まりやすい時期です。

体内の水分調整がうまくいかず、体のだるさや、むくみやすくなり、気分も憂鬱になっていきます。

暑いからといって冷たいものを取り過ぎもむくみやだるさ・お腹の張り・胃腸障害に繋がります。

体の熱を冷ます食材やむくみを取る食材を紹介します。

①きゅうり
身体の熱を冷ます作用があります。
きゅうりに含まれるカリウムが利尿作用やむくみを取り、ナトリウムの排泄を促して血圧をさげる作用もあります。

②そら豆
胃腸の働きを高め、身体の余分な水分を排出してくれます。
良質なタンパク質を含み、肝機能を高めてくれます。
ビタミンB1が疲労回復につながります。

上記の食材をうまく活用し、元気に過ごしていきましょう。

また次回よろしくお願い致します( ̄∇ ̄)

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